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コメント: 11
  • #1

    よも (土曜日, 12 3月 2011 01:09)

    大変なことになってますね。。。
    K原さんの安否が気になります。
    どうか、ご無事でありますように・・・

  • #2

    K原です (土曜日, 12 3月 2011 19:06)

    とりあえずぶじです。ありがとうございます。
    なんだか、さらに大きな次元で考えることを要求されますね・・・。

  • #3

    よもぎスタッフY (日曜日, 13 3月 2011 11:35)

    K原さん、ご無事で良かったです。
    自然の力って、本当に怖いです。
    テレビでしか見てないですが、怖くて悲しくて涙が出ます。
    被害に合われた方々が1日も早く安心して暮らせるように祈らずにはいられません。。
    家族と離れ離れになってしまった方々も沢山いらっしゃるんですよね。。。
    Y田先生に被災された方々のお話を聞かせてもらったんですが、本当に胸が苦しくなります。
    人事ではなく、明日は我が身という気持ちでいろんなことを考えさせられます。

  • #4

    鍼灸師M (火曜日, 15 3月 2011)

    ようやくHPに参加する事が出来ました。

    現在、福島第1原発4号機の火災の発表があった状態です。
    停止中の状態ですら、まだまだそのような力を持っているのか。その制御しきれない危ういものを使わないといけない、『現状』とはと、考えてしまいます。

    今回、生命維持装置をつけておられた方々は、絶望的状況だそうです。都心でも、計画停電のため、死の危険にあっておられるそうですね。

    死者10000人を超えてしまうのではないかという状態。今週末は三連休、何か出来る事はないか、と思いはつのりますが、こういう時だら家族は側にいてほしいという事。我慢しきれる間は、ボランティアで使うはずであろう費用を寄付する事にきめました。

    72時間を過ぎ、残りの生還は奇跡に頼るしかなく、二次的な被害の拡大も進む時間帯に入りました。本当に切ないですね

  • #5

    鍼灸師M (木曜日, 17 3月 2011 01:17)

    東日本大震災 9200人、依然孤立 全容の把握進まず

    恐ろしいニュース、毎日新聞から、とうとう出ましたね…。

    死者・行方不明者13000人を越える状態ですが、いわゆる孤立集落の9200人に救助が間に合っていない状態。すでにライフラインが途絶えて6日目。水も食料も薬も、もちろん手に入るわけもなく…。

    少しでも多くの人の命が助かるよう、現地の捜索隊!疲れは既に限界に近いでしょうが、ほんにお願い申し上げます!

  • #6

    よもぎスタッフY (木曜日, 17 3月 2011 23:16)

    毎日、新聞やテレビで胸が痛くなるような
    もどかしい気持ちになるような、情報が流れています。


    今朝、テレビで母親を探しているという小学生の男の子が
    いました。。。

    私は、とても不自然に思いました。

    彼は、笑いながら「お母さんを探してます!」と言っていたから
    です。

    涙を流しながら、身内や知り合いを探している方の中、彼は笑顔だった
    んです。。。

    そんな彼を見て、涙が出ました。
    今回、彼の身近で起きていることが、小学生の小さな心と頭では
    うまく現実を受け止めることが出来なくなっているんじゃないかと・・・


    大人でも、心が壊れてしまいそうな状況だと思います。
    いや、壊れてもおかしくない状況です。
    子供だと、耐えられない状況なのは間違いないんじゃないかと
    思います。

    彼だけじゃなく、他にも沢山の子供たちが現実を受け止められなく
    なっているんじゃないかと思うと、本当に胸が痛くなり涙が出ます。

    1日も早く彼らの心のケアをしてあげて欲しいです。

    震災の経験のない私が言うのも言葉にしてしまうと、とても軽く
    なるような気もするんですが、言わずにはいられないので
    ここで言わせてもらいました。


    とにかく、k原さんはじめ、皆さんが1日・・・1時間、いや!1分でも
    早く安心して暮らせる生活に戻れることをお祈り申し上げます。



  • #7

    鍼灸師M (水曜日, 06 4月 2011 01:45)

    日曜日は、お疲れ様でした。
    あの祭りで、半日でしたが本当にいい日になったと思います。

    Hさん、Iさんの裏方もあってか、焼きそば!すごかったですね。
    子供達の目が、一日で見違えるように輝いていたのは、本当によかったと思います^^。

    本当にお疲れ様でした。

  • #8

    Y (火曜日, 02 8月 2011 20:58)

    家族ってなんだろう。

    離れて暮らすのも『家族』
    そばにいるのも『家族』
    そばに居たいのに、そばに置くと壊れてしまうのも『家族』

    『家族』なのに守ってやれない。
    『家族』なのに喧嘩もできない。
    『家族』なのに・・・

    『家族』だから見守る。
    『家族』だから想う。
    『家族』だから分かる。
    『家族』だから・・・


    明るい未来が来ることを願うことしかできないのも『家族』

    『家族』の何気ない会話。
    『家族』の会話はなくても、暖かい空気感。
    『家族』の絆。

    家族ってなんだろう。。。








  • #9

    Mr.X (火曜日, 06 9月 2011 22:11)

    Yさんのコメント、ブログに出していただけませんか?
    とても大切な投げかけのように感じます。
    古い日本では「家族」は体制の末端組織として、個人を縛り付ける役割も担っていました。
    さて、家族ってなんでしょうか?

  • #10

    赤塚慎也 (土曜日, 31 3月 2012 11:02)

    自分は韓国人ですが差別を受けたことが無いし、同じ学年でも朝鮮人の生徒はいっぱいいるけど完全に日本人と同じ扱いされてるから(その前に朝鮮人として見られていないです)在日への差別なんてほとんどないと思ってましたが、実際には朝鮮学校の生徒への差別は激しいらしいです。
    チョンチュウって呼ばれてハングル語特有の発音を始め色々なことで
    いつも馬鹿にされて差別をされてます。

    なんか、差別が実際に身近で起きることがほとんど無いので、
    差別は十分に耐えられるものだと思ってましたけど、
    現実には違うんだと知って変な感じです。

    差別をする方の人間のレベルが低いことはわかるけど、凄く腹が立ってます。

    やっぱり戦時中の韓国人の立場は、けして良いものではなかったんじゃないでしょうか?

  • #11

    Mr.X (水曜日, 26 9月 2012 07:21)

    差別する人の眼は「水平」ではないのだと思います。「自分よりも下位の存在、自分よりも不幸な存在をつくり出して、自分が『比較優位』に立とうとする気持ち」に目が曇ってしまっているのだと思います。
    戦前戦中の日本人の多くは、韓国の方に対して、恥ずかしい考え方や対応をしていたのだろうと確信しています。